Search Everything (ブログ内検索)
【改版履歴】
※2009/06/23 バージョン6.2.5 改良版(wordpress 2.6 and higher. 2.8 Ready!)
※2009/06/14 バージョン6.2.2 改良版(wordpress 2.6 and higher. 2.8 Ready!)
※2009/06/12 バージョン6.2 改良版(wordpress 2.6 and higher. 2.8 Ready!)
※2009/06/05 バージョン6.1.7 改良版
※2009/05/29 バージョン6.1.3 改良版
※2009/05/27 バージョン6.1 改良版
※2009/05/25 バージョン6.0.1 改良版(wordpress 2.6 and higher. 2.7 Ready!)
※2009/01/20 バージョン5.0 改良版(wordpress 2.6 and higher. 2.7 Ready!)
※2008/11/02 バージョン4.7.8 改良版(wordpress 2.6 and higher.Ready!)
※2008/11/02 バージョン4.7.7 改良版(wordpress 2.6 and higher.Ready!)
※2008/09/14 バージョン4.7.6 改良版(wordpress 2.6 and higher.Ready!)
※2008/09/06 バージョン4.7.5 改良版
※2008/07/29 バージョン4.7.1 改良版
※2008/07/17 バージョン4.7 改良版
※2008/06/25 バージョン4.6.1 改良版
※2008/04/25 バージョン4.5 改良版(wordpress 2.1 and higher. 2.3 compatibility)
※2008/01/03 バージョン4.2.2 改良版(wordpress 2.1 and higher. 2.3 compatibility)
※2007/12/23 バージョン4.2.2 (wordpress 2.1 and higher. 2.3 compatibility)
※2007/07/31 バージョン3.9 (wordpress 2.2 compatibility)
※2007/07/31 バージョン3.2.1 (wordpress 2.2 compatibility)
※2007/01/22 バージョン2.6 (wordpress 2.1 compatibility)
※2006/12/27 バージョン2.5
Wordpress 2.3以降で利用する場合は、バージョン4系を利用すること。
【概要説明】
Search Everything は、Wordrpess 2.3以降の日本語環境の場合、タグを検索できないという不具合がある。これに対応した改良版を 日本語改良版 として公開した。
デフォルトの状態のWordPressでは、投稿したブログの本文のみが検索対象になっている。
Search Everthing は、ページやコメント、添付ファイルなど、全てを検索対象にすることができるプラグインだ。
【オリジナル配布元】
オリジナルを使ってみたい場合は、こちらから本体を入手可能である。
Search Everything Wordpress Plugin
【インストール及び使い方】
ダウンロードしたアーカイブを解凍するとドキュメント添付されているので、そちらを参照して欲しい。
【ダウンロード】
search everything 6.2.5 日本語改良版 フルパッケージ
search everything 6.2.2 日本語改良版 フルパッケージ
search everything 6.1.7 日本語改良版 フルパッケージ
search everything 6.0.1 日本語改良版 フルパッケージ
search everything 5.0 日本語改良版 フルパッケージ
search everything 4.7.8 日本語改良版 フルパッケージ
UTF、Shift JIS、EUC JP の3つを同梱した
4.2.2より、言語ファイルのみの配布に変更
【参考にさせていただいたサイト】
Wordpress Plugins/JSeries


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こんにちは、初めまして!
WordPressをインストールして、色々設定など
奮闘しております。
どうぞよろしくお願いします。
あの~、Search Everything461のリンクが外れているようなので、
お手すきの時にでもSearch Everything461をダウンロード
させていただけたらと、お願いの書き込みをいたしました。
どうぞこれからも、宜しくお願い致します!
連絡ありがとうございます。
本当ですね!ファイル名を間違えていました。
修正しておきましたので、どうぞご利用下さい。
こんにちは!
どうもありがとう御座いました!
おまけにテンプレートまで、いただいてしまいました(^^ゞ
またWordpressのお勉強に時々お訪ねすると思いますが
どうぞ宜しく、お願いします。
本当に、ありがとう御座いました!!
いえいえ^^
わかる範囲でしか答えられませんが(あたりまえ?
またよろしくです
はじめまして。
カスタムフィールドも検索対象にできるプラグインを探していて、
こちらのプラグインに辿り着きました。
カスタムフィールド以外にも色々設定できてとても重宝しています。
本当に助かっています!
ただ1点、カスタムフィールドの値のAND検索には対応できないのでしょうか?
自分でカスタマイズできないものかと試行錯誤してみたのですが、
どうにも上手くいきませんでした。
記事をほとんどカスタムフィールドで書いているので、
AND検索が全滅状態です。。。
何か解決方法などございましたら、ご教授下さい。
宜しくお願いします!
具体的にどんな感じですか?
1つのカスタムフィールド内で、複数キーワードをAND検索?
複数のカスタムフィールドでAND検索?
お返事ありがとうございます。具体的に申しますと、
「複数のカスタムフィールドのAND検索」と、
「カスタムフィールド+記事本文のAND検索」
が、自分の環境ではできないようです。
例えば、
本文:季節の花
キー:A , 値:バラ
キー:B ,値:チューリップ
と入れて、値はすべて投稿内で取得させたとして、
本文に直接書いたものはAND検索で拾われますので、
「季節 花」でちゃんと検索されます。
が、「バラ チューリップ」(カスタム+カスタム)や、
「季節 バラ」(本文+カスタム)
という風にAND検索した場合は、検索結果に反映されないのです。
できたら「カスタム+カスタム」だけでもAND検索できるように
なればと思い試行錯誤しているのですが…難しいでしょうか?
じっくりテストしてる時間が取れないものでちょっと不明ですが、新しく作っちゃったほうが早いような気がしないでもないです。
もともとの検索にフィルターかけてる感じの動きですので、複数ワードの場合、おわかりだとは思いますが
A + B
のときは、それを各フィールドごとに検索しております。
ですので、動作としては
A,Bを同時に処理するのではなく、Aでの検索結果 and Bでの検索結果、という動作になると思いますね。ワードが5つとかあったら5回処理する感じでしょうか。
もしくは、一気に処理するクエリを発行するプラグインを作ってしまうほうが楽かもしれませんねぇ。
もうちょっと眺めてみます
貴重な時間を割いていただいて恐縮です。
配布されているプラグインをちょこちょこカスタマイズしているだけの
私ではかなり敷居が高そうですね。。
すべてのカスタムフィールドではなく、
任意のいくつかのカスタムフィールドがAND検索で引っかかって欲しいので、
入力の工夫にも視点を置いて解決策を模索してみます。
初めまして。
私もカスタムフィールドやタグが検索できるSEは欠かせません。改良版(ver5)重宝しております。AND検索ではないですが、私も突き当たった問題があって、もしよろしければお知恵を拝借できないかと思った次第です。
問題はと言いますと、特定のカテゴリ内検索をしようとしてもSEの検索結果には反映されないということです。
(厳密には、methodでcat=’id’を送ったり、urlをカテゴリまで***www.xxx.com/category/xxx/?s=keyword***表記したりすると、本文、カテゴリ名に検索ワードが該当する場合は検索結果から除外され、カスタムフィールドやタグ内に該当ワードがあった場合は、その記事がどのカテゴリに属していても表示されてしまいます。)
それで、素人ですので、SEのソースを眺めてるばかりで、直に手を加えるのもためらわれる、という状況です。
なんとか変数の受け渡しなどで、なるべくプラグインに手を加えないで解決する方法はないでしょうか。
お知恵をお貸しいただければ幸いです。
う~ん。
ちょっと頭が整理できないので、良いとも悪いともお答えできない状況です。
ちょっと仕事が一段落したら考えてみます。ごめんなさい。
ご回答ありがとうございます。
プラグインに手を加える形で自己解決しました。
できれば解決方法を教えていただけると他の方のためにもなります。
お時間でもございましたらよろしくお願いいたします。
また、6.0.1にアップデートされました。
エンジン部分のプログラムが前バージョンまでとは全く異なっております。
・・・私が投稿したコメント表示がおかしいですね。(firefox3 macOS10.4)codeタグ内に収まってるんですが・・・。・・・改行が仕様にあわないんですね。再投稿しますので、このコメントと前コメントを削除して下さい。
6.01を試しに使ってみましたが、私の環境ではそもそもexclude_categoriesがうまく働いていないようです。したがって、私のカスタマイズもそもそも意味をなさないので、アップデートは見送っています。
以下はsearch_everything.php内の書き換え箇所です。素人なので、かなり怪しい表記ですが、晒しておきます。ご覧の通り get_category_childrenでいま見ているカテゴリとその子カテゴリ以外をすべてエクスクルードするという荒技です。どなたか(店長様にでも、笑)修正していただければ幸いです。海外のフォーラムなどで、カテゴリ内検索とSEの併用をリクエストする書き込みも散見されましたので、潜在的には私以外の需要もあるかもしれません。
//exlude some categories from searchfunction SE5_exclude_categories($where) {
global $wp_query, $wpdb;
if (!empty($wp_query->query_vars['s'])) {
if (strpos($wp_query->query_vars['cat'], ‘-’) !== false) {
$custom_exclude_cats = preg_replace( ‘|-|’, ”, $wp_query->query_vars['cat'] );
} elseif ($wp_query->query_vars['cat']) {
$set_cats = $wp_query->query_vars['cat'].’,’.get_category_children($wp_query->query_vars['cat'],”,’,');
$categories = get_categories(’exclude=’.$set_cats);
foreach($categories as $category){
$custom_exclude_cats_list .= $category->cat_ID.’,';
}
if (!empty($custom_exclude_cats_list)) {
$custom_exclude_cats = $custom_exclude_cats_list;
}
}
if (trim($this->options['SE5_exclude_categories_list']) != ”) {
$excl_list = implode(”‘,’”, explode(’,', “‘”.trim($this->options['SE5_exclude_categories_list'].’,’.$custom_exclude_cats).”‘” ));
$where = str_replace(’”‘, ‘\”, $where);
$where = ‘AND (’.substr($where, strpos($where, ‘AND’)+3).’ )’;
if ($this->wp_ver23)
$where .= ” AND ( ctax.term_id NOT IN ( “.$excl_list.” ))”;
else
$where .= ‘ AND (c.category_id NOT IN ( ‘.$excl_list.’ ))’;
}
}
$this->SE5_log(”ex cats where: “.$where);
return $where;
}
ちなみに私は検索フォームにname=”cat”、$categoryIDにいま見ているページの親カテゴリIDを放り込んでやる仕様にしています。
こんにちは。
6.2.5 改良版で、URLや画像のtitle・altに検索キーワードが含まれていると、それら全てにclassとstyleが付加されて表示が激しく崩れたのですが、これはバグになるのでしょうか?